あらすじ

大伯母の家で古い鏡を覗き込んだまいは、その夜、不思議な夢を見る。 それは、知らないはずなのに懐かしい記憶。 いつか、遠い過去に大切な人がいた記憶。 そして、大切だと伝えられなかった記憶。 これは、「世界はまるで泡沫のように」のスピンオフ作品です。 ……1年かけて童話の書き方を忘れたアホな私にどうか生ぬるい目を向けてやってください。。。 一応、2024年冬の童話参加作品です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2024/01/03
  • 現在の作品夢見の鏡