あらすじ
ただの18歳男子高校生として読書を生きがいにしていただけなのに。
ある日買い物の帰り道に車に轢かれ亡くなってしまう。
次に目が覚めた時は自分の知らない世界に転生していた。
また学校生活をすることになるが、本好きの“僕”にとってはまた図書室で読書できれば…
なんて呑気なこと言ってられず襲撃する化物に、得体のしれない病、死が身近にありすぎるこの世界。
*自分は何でこの世界に転生したのか。
知りたい、この世界の意義をこんな世界になった経緯を。
※この小説はエブリスタにも投稿する…予定です。
※一応異世界転生?