あらすじ

怖い話が大好きだったぼく。授業が終わるといつも友人と学校に残ってホラー話に花を咲かせていました。学生時代の青春の一ページ、大人になった今となっては良い思い出の一つです。あの日もいつものようにみんなで怖い話を持ちより、楽しく放課後を過ごしていました。まさかあんな恐ろしい目に遭うだなんて思いもせずに。

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小説を読もう2015/07/22
  • 現在の作品赤いペンダント