あらすじ
遊びも衒いも殆どなし! タイトル通りの実用エッセイ!
想定読者対象は「自転車屋の方」か「自転車修理ができる方」のみと言う超ニッチ狙い(?)となります!
素人の方には難しいかもしれません。
また、ロードバイクなどの高級車についても、原則として言及することは予定しておりません。
ロードなんかは、ワタクシより詳しい方がうじゃうじゃいらっしゃいますので……。
文字のみで記述しようとしているのは、単に絵心が微塵も無く、更に、勤務時間中にスマホを弄ってはいけないという規定が会社にあるからです。写真も無いのです。何とか読めるように頑張ります。
かなり細かく数字を振ってあります。
他の部分を引用するときには、その数字を示す事が有ります。
2-4-3 など。
頭から、「第2話の4番目の大段落の3番目の場所」を意味します。
更新は不定期です。修正は頻繁に行います。
あ、長編小説の方も宜しくお願いしますね。(マシ゛)
免責事項
このエッセイに書かれている事について、先ずは読者の皆様ご自身で安全に実行可能かをご検討いただいたうえで、ご自身の責任において実行してください。
もし何かしらの損害・損失を被ったとしても、筆者は責任を負いませんので、ご了承ください。
判ってないままの修理は、自転車や部品を壊すだけです。無理をせずにわかる方に意見を聞いておいた方が無難です。
そんな時、一般の方であれば、お近くの自転車屋さんに持ち込みましょう。
「知恵と勇気」は必要ですが、「蛮勇」は取り返しのつかない失敗の元です。
宜しくお願いします。