あらすじ

これは、私が書籍化した際に投稿したお便りコーナーの再掲と、その時に頂いた一通のメッセージから始まった交流を書き留めたものです。 お付き合いの中でちょっとした創作に関するお話をすることもあり、残しておけばどなたかのお役に立つかもと助言頂いたので、こぼれ話としてまとめることと致しました。 カフェとして銘打っております。お茶など飲みながらゆっくりご覧ください。

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小説を読もう2024/01/01
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