あらすじ

元旦に、和合のための龍が起きた。 そう感じてしまいました。 被災地の方々に、心よりお見舞い申し上げます。 同調して落ちるのではなく、祈りを持って、光を届けたいと思って書きました。

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小説を読もう2024/01/02
  • 現在の作品鈴の祈り