あらすじ

平民が飢え、寒さに凍えている時に王城は煌々と明かりがついていた。 貧しい者達は、明かりを求めて王城へと向かう。 食べ物を、薪をくれと言いながら殺されていく自国民。 暖かくなり、色々なものが腐りだし、疫病が流行りだす。 貴族が食べられなくなり、王も食べるものがなくなる。

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小説を読もう2024/01/01
  • 現在の作品あけましておめでとうございます。と言えるのは余裕のあるやつだけ。