あらすじ

おうちを出て散歩にでも行こうかなー?と考えていた私は、玄関前に倒れていた1人の女性を見つけた。 その女性は自分のことをサキュバスであると自称しており、お礼に私のことを気持ちよくしてくれるって……!? でも私、女の子ですよ!?そう言いつつもなぜかドキドキが止まらない。 期待と興奮で胸を高鳴らせる私に彼女の魔の手が伸びてーー。 ※ギャグです。

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小説を読もう2020/01/05
  • 現在の作品サキュバスさんがおうちにやってきた