あらすじ

年に一度の白夜祭。 太陽が沈まないことを皆さん喜びますが、私はその日一日太陽神のお相手をしなければなりません。 なぜって、太陽神が私のことを溺愛しているから太陽が沈まないのですから。 ただ、私も婚約してしまったので、太陽神様の気持ちには応えられないと告げました。 どんな男なのかと問い詰められるので、婚約者を紹介しようと家に戻ったら、真昼間から婚約者のダンテは妹と・・・

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カクヨム
カクヨム2022/05/13
  • 現在の作品婚約破棄するのはいいですが、太陽神に溺愛される私を国外追放するのは知りませんよ?