あらすじ
なら―理恵私とえっちしてよ
私の名は一之瀬 夜永(いちのせ やえ)
顔だけはいい至って平凡な高校2年生
私の幼馴染、白鳥 理恵(しらとり りえ)は私の事が
好きらしい。
私は好きというものは理解していても本気で
好きにはなったことがなかったそんなことに
少し焦りを感じていたこの頃。
キスやえっちをすると人は意識をするらしい。
試してみたくなって私は幼馴染を実験台にし
してみたはいいものの...別になんともない
理恵とは少し...喧嘩?をしたが
結局また仲良くなった...けど
少し不純な関係になった事に背徳感を感じると同時にこの関係になったのが少し嬉しかった。