あらすじ
【注意「シンの物語」と同じ作者です】「シンの物語」という社会派小説を真面目に執筆中だが、この作品、ダーク展開があるため作者である俺のメンタルが激悪化。
そこで、ヘラったメンタルを元に戻すべく、何も考えないで気持ちを吐き出すための小説を書くことに。はい、自己満です。
よく友人から「お前が『シンの物語』を書いたと思えない」と言われます。
それでも良ければ、どうぞ、よろしくお願いします。
【注意】1話目だけ1000字になってしまいました、大変申し訳ありません。
★推敲なしなので、誤字脱字あったらスミマセン。
★フィクションです。ジャンルが解らなかったので、「現代ドラマ」にしました。間違ってたら、報告頂けると幸いです。