あらすじ

ある日気付いたら、俺はダンジョンの最奥部、ボス部屋の扉に転生していた。 ※ 一話あたり、700〜1200字程度です。 ※ この作品は、カクヨム誕生祭2023での企画、カクヨム大喜利で作者が考えた回答が元になっています。 (元ネタの大喜利『この「転生もの」、さすがに奇をてらい過ぎだなぁ』何に転生した?)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/12/26
  • 現在の作品転生したらドアだった件