あらすじ

大学時代を書いたエッセイです。 『「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』への寄稿作品となります。 幸せがしみるというより、悲しさが五臓六腑にしみ渡るお話です。 どうしてこうなった。 現在進行形で続くワナビ残酷物語。 東洋水産さんがこの企画を発表してから、「これだけは言っておかなければならない」と決意して書き綴りました。 対戦よろしくお願いします。

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カクヨム
カクヨム2021/12/18
  • 現在の作品書いて、読んで、そばを食べていた頃。