あらすじ

源義経、一生をかけた恋――。平安時代末期、源義経が牛若丸と呼ばれていた幼い頃、最愛の女性・静と出会い“一緒になりたい”と将来を契りあった二人を運命が弄ぶ。離れてしまっても互いに想いあう二人の未来は――。(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)

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