あらすじ

暇を持て余している友人たちに、水平思考ゲームを提案した。 「小学生の少年は、自分のロッカーの私物が全て無くなっていることを確認すると、大変喜びました。何故、ロッカーが空になっていることを喜んだのでしょうか?」 【この作品は小説家になろうにも投稿しています】

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/12/23
  • 現在の作品昼休みの水平思考ゲーム