あらすじ

内職。今でいう在宅ワークってものを昔やっていた。育児家事の隙間時間に、ちょっとでも収入を得て家計の足しになれば。家族とだけ向き合う毎日、知人もなく孤立している状態で、少しでも社会と繋がり役立ちたい、やりがいを感じたい。そんな気持ちで始めた。予備知識もなく飛び込んでみて初めて知った在宅ワークの厳しさ。体験談です。

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小説を読もう2023/12/22
  • 現在の作品在宅ワークの想い出 その1 昔、化粧ポーチとか作ってました