あらすじ

僕は残業帰りにアダムスキー型円盤と遭遇、直後に意識を失った。 覚醒すると目の前に現れたのは、何故か弊社総務の斎藤さん。 女神コスプレの彼女に「銀河を救う勇者になって」と頼まれる。 童貞卒業と引き換えに…… *** *拙作「不死のボク達、証しの言葉 figures discript」は同じアイデアで書いたシリアスな短編です。ご興味がお有りでしたらそちらの方も。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2019/02/23
  • 現在の作品僕とアダムスキー型円盤と弊社総務の斎藤さん