あらすじ

国際結婚歴、15年にして夫の母国へ移住。 日本語がおじょーずな夫に甘えて、彼の言葉を習得していない私は、四十路にして普通に惑う。 海外暮らし、の響きにキラキラを感じたとしても「そこが海外っていうだけ」。 日常は平凡だけど、もしかしたら日本にいると考えない・感じないこともあるかもな、という著者自身の話です。

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カクヨム
カクヨム2023/11/08
  • 現在の作品両手は空っぽなのか