あらすじ

1人の青年が迷子になり、カフェにたどり着きます。 カフェで渡されたのは小さな小瓶。 そこから動き出す時間。 作品としては単体としても楽しんでいただけることが出来ると思いますが「三日月とシャボン玉」を合わせて読んでいただければさらにお楽しみいただけると思います。 もし良ければご覧くださいませ。 ⚠この小説はカクヨムにも投稿されています

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小説を読もう2022/11/23
  • 現在の作品光の粒子を集めて