あらすじ

今日こそ小・中の同級生だった雄太を学校祭へと誘う。いつも友人の関係だった枠を越えての誘い。 だがきっと不調に終わるだろう。それならそれで踏ん切りもつく。 私は夕焼けに照らされる雄太を呼び止めた。 ※これは自身の「夕焼け企画」参加作品です。 ※この作品は「アルファポリス」にも掲載しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/11/06
  • 現在の作品夕焼けに朱く ──ふれんず