あらすじ

多分バスに乗って外を眺めていた時に考えていた事を9月16日に書き留めていたようです。さっきノートを読み返していて見つけました。 自分にはまだそういう気概はないんですけども、人生どん底だと思い込んで諦めかけていた自分に言い聞かせたいです。 人それぞれ幸福の形は違うと思います。生きるのも独りではままならない自分が小説を書いてもいいのは相当な贅沢だと感じています。

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小説を読もう2023/11/03
  • 現在の作品天下無双