あらすじ

歳を重ねるごとに謝ることがクセになってしまった僕。 昔はなんの根拠もない自信を手に、無我夢中で我が道を突っ走っていましたね。 そんな僕の転機は、忘れもしない2006年の3月。 あれ以来、目に見えるものも、肌で感じることも、全てが変わってしまいましたね……。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2023/10/29
  • 現在の作品謝ることが “癖” になったボクへ。