あらすじ

神様の気まぐれにより異世界へ転移してしまった胡桃は、転移の際異世界の神様に翻訳機能を授けられた。それにより読み書き、会話は問題なく行えるがここはやはり異世界。日々の慣習や文化の違いにより噛み合わないことがあった。それを支えてくれたのは騎士団に所属する副団長のヘレフォードであった。
ある時、思いを寄せているヘレフォードに「きみのミルクを飲ませてくれ」と言われ?

ゆるゆる設定です。

ムーンライトノベルズにも掲載中。

初執筆作品。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2023/11/01
  • 現在の作品きみのミルクを飲ませてくれないか