あらすじ

その日は、普段と特に変わらない日だった。 いつものように仕事を終えた俺は、いつものように郵便受けをチェックする。 そこには、いつもと違い、差出人不明の白い封筒が混ざっていた。 ・瑞月風花さん主催の『誤字から企画』参加作品です。 ミステリー初心者の書く、なんちゃってミステリーです。 本格派の方は、どうかお手柔らかに。

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小説を読もう2021/04/17
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