あらすじ
ご飯が嫌いな人は極めて少ないと思われる。 美味しいものが食べたい、お腹いっぱい食べたい。 高いものが食べたい、お洒落なものが食べたい。 色々あるが、全てを叶えるのは難しい。 だったら手近な物で自分を満足させるのが一般飯というものだ。 なんとなくで食べていた物を、特別に変えよう。 安くたって、手抜きだって、美味しければ良いじゃない。 他人の目なんか気にせず、自分を満足させようじゃないか。 これは、そんなお話です。 ※※※ 更新不定期、食べたいものが出て来た時に殴り書きする系の飯テロ小説です。 長い目で見守って頂ければ幸いです。 各話完結モノなので、登場人物の名前などはなく、ストーリーもほぼありません。 ご注意下さい。