あらすじ

からり、からりと風車がめぐる。ここは凪町。人とモノノケと神さまが、縁側で一緒にお茶を飲むところ。風車のように風の向くまま気の向くまま、モノノケ達とのんびり暮らす娘さんのお話。

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小説を読もう2011/03/18
  • 現在の作品三時のお茶をご一緒に