あらすじ
三回目となったこのエッセイ。本編を書け! と言われると困るのだが、これも息抜きの一つなのだ。
特に重いテーマも、難しい事も考えずに気ままに書いてみようという事だ。後、宣伝もね。
という事で創作とか小説についてのエッセイである。
「書く」と言う行為にスポットを当てて、気になる事を分析して行こうという趣旨である。
脱線する事もあるけれど、時々役に立つ事もあるかもしれない。
そう言うスタンスで行ってみよう。思いついたんだから仕方が無い。
哲学とか……思考とか……構造とか……難しいけど面白い!