あらすじ

7世紀の日本。飛鳥時代。斎王として、伊勢神宮に仕える大伯皇女。彼女のもとへ、飛鳥の都より弟の大津皇子が訪れる。 母は亡く、父も重病となった姉弟2人の運命は―― ※公式企画「秋の歴史2023」参加作品です。

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小説を読もう2023/10/26
  • 現在の作品白い皇女は暁にたたずむ