あらすじ

AVの見過ぎで童貞を拗らせてしまったんだろう、俺は女性のおしっこに性的興奮を覚えるようになってしまった。それは女子トイレで女子仕様直後の便座を舐めまわすほどのものだった。
インターネットの海を彷徨う中で、3駅となりの温泉街に、女子高生のおしっこを生で見せてくれる場所があると聞いた俺は、夏休み期間のバイトで貯めたお金を握りしめて、その場所を探して温泉街に降り立つのだった。
そこで手に入れたおしっこを賞味するうちに、俺は自分の体に異変を覚えていく。そしておしっこ売りの少女の様子も少しづつおかしくなっていくようだった。何度目かのおしっこを買い求めに行った時に、そのおしっこ売りの少女は同級生なのではないかと疑念を抱いていった。

※扉絵はPixai Artで生成のうえ、編集しました。挿絵と共に時間がある時に自筆にしたい想いがあります。
※他の媒体でもそのうちUPしたいと思っています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2023/10/26
  • 現在の作品路地裏JKおしっこゴクゴク物語