あらすじ
ファーストフードで有名なお店には
お客様の固定概念での注文が
あっさり断れてしまうお店が存在した。
その店の正体は
全国にあるファーストフード店○○さんは
王道メニューがどこでも食べられるのに対して「うちでは取り扱いしておりません」の一言で片付けられてしまい
いくらお客様側が抗議しても
無駄なファーストフード○○店さんは独自のお店ルールを設けた
『マイノリティ』を貫くお店でした。
だけれど、常連様か近所に住んでいるだろう他のお客様は
店側に何もクレームを付けず
臨機応変に対応していて
初来店の私には戸惑いがあり困惑した
そんなストーリーです。