あらすじ

わたくしは夢を見ていたのです。そう、それは確かに夢でした。 その夢にはお花畑がありました。とてもとてもきれいなお花畑でした。 ですからそのお花をひとつひとつじっくりと見ました。 そして、見つめるばかりだったわたくしに誰かが優しく語りかけてきたのでございます。 (pixivで同じ作品を投稿しています)

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小説を読もう2015/01/10
  • 現在の作品しあわせなはなし