あらすじ

駄作を作っても応援されるなんて気分で、くずである私を助けてしまった人々に対する「仮想」を詩の形で表現してみました。 実は私もそんな感情を持ってしまうので、他人のことだけでなく、私自身のことも含めて表現してみました。駄作であるこの作品のページを開いてしまってありがとうございました。 時間無駄遣いにならないようになれたらいいですね。どうかこの些細な作品を楽しんでください。

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小説を読もう2020/03/13
  • 現在の作品「苦痛」の衝動に駆けられる