あらすじ
SF(少し太ってる)少女のSF物語
※作者の黒歴史です、見なかったことにしてください。いつか改訂版を書ければいいなと思っています
●このお話は、男性恐怖症だけれどもちょっとエッチで少し太っている中学生の少女がSFな世界で少しだけ苦労しながら自由気ままに成長していく物語です(願望)
●ある日死にかけている所に異星人であるファセットに話しかけられ、助ける代わりに宇宙の存亡をかけた問題を解決してほしいとお願いされ、その問題解決のために惑星間国家のある世界で暮らして成長してく(かもしれない)お話です。
●成長していく上でこの少女は科学の進んだ世界で、気が付かない内に内政チートを(周りが勝手に)少しだけやる予定です。
恒星間航行技術のある世界に対し、はたして現代日本中学生女子の知識がどこまで影響を与えるのか?