あらすじ

よくヘルプについてくれて話も面白くて相談にも乗ってくれて あるとき担当がいきなりテキーラ勝負しようと言った。 私は嫌だと伝えたけどダメだった。 並々に注がれたテキーラ、ヘルプは気付かないうちに飲んでいて私のテキーラをヘルプ自身のグラスに注いだ。 お互いが半分の量になるように 担当は私のテキーラの量が減ったことに気づいてない。 気づいてお願いだから、じゃないと私は

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カクヨム
カクヨム2023/11/28
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