あらすじ

突如として地上に現れたダンジョン、 そこで主人公の雲龍伶於は魔物を使った研究を行っている。 「何故、興味深いことなのに誰も魔物を研究しない」 少し、いやかなり頭がおかしい天才である。 いつも通り、スケッチなどをしていたところ悲鳴が聞こえてくるのだった。 「イレギュラーだ!逃げろ!!」 「何が起こってるの!?」 スケッチを長時間邪魔されかなりイライラしていた。 それゆえ、伶於は魔物に八つ当たりしてしまう。 反撃の隙も与えずに倒してしまう。 初心者です、お手柔らかにお願いします 恋愛要素少しあります(あまり書けませんが) 私が考えた最強の𓏸𓏸達

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カクヨム
カクヨム2023/11/18
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