あらすじ
夏休みが間近に迫ったある日、主人公の涼香は学校からの帰り道で見覚えのない神社を見付けた。普段ならそこで素通りするが、その時は何かに誘われるようにして気付けば目の前にある古びた鳥居を潜っていた。すると何か紐のようなものに引っかかって倒れてしまう、吃驚しながらも起き上がると目の前には先程の神社……ではなく犬神探偵事務所と書かれた看板を掲げた謎の建物と森林だけが広がっていた_______、!? 読者様へのあいさつと注意書き_ 作品のフォローや評価をして下さると嬉しいです! このお話は全てフィクションです。 小説を書いたのはこれが初めてなので改善すると良い所があればアドバイスして下さると嬉しいです! ( 誹謗中傷などはお止めください ) この作品が多くの方々に知られると良いなと思っております、! これから「犬神探偵事務所へようこそ!」をよろしくお願いします。