あらすじ

【「ネット小説大賞(第10回、第11回)」一次選考通過作品】 誰もいない深夜の小部屋。マウスを扱っていた俺は、恐ろしい目に遭った。ある意味それは、これまで動物実験という名目でやってきた行為の、報いだったのかもしれない……。 前編・中編・後編の三話構成。 (この作品は「小説家になろう」「エブリスタ」「ステキブンゲイ」でも掲載しています) 2020年1月1日、続編を投稿しました。そちらも、よろしくお願いします。 『続・深夜の動物実験「呪われた86号室」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893371614 ―――――――――――― 他にもウイルス関連作品を書いています。 ウイルスに興味がありましたら、以下の作品もどうぞ。 『俺はウイルスである』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889074911 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138

 『こちら異世界ウイルス堂』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889343434 『コードネームはVSV ――美少女ヒロインがやってきた――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889335618 ただし全て読んだら「もう知ってる」という内容も出てくると思いますが、それぞれ独立した作品ですので、ご容赦ください。

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カクヨム
カクヨム2019/04/02
  • 現在の作品深夜の動物実験 ――ある若手研究者の恐怖体験――