日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
ある満月の日
目が覚めたら、貴族の義務である学園の入学式の日の夜だった。
なぜそれが判ったのかというと、机の上に高等部の新品の教科書が置いてあったから。
あれ? 昨日が中等部の入学式だと思ったのに、3年間の記憶が無い。
それどころか、今日の昼間の記憶も無い。
大好きな婚約者である彼女は元気だろうか?
僕は気になって、夜だというのにこっそりと会いに行ってしまった。
※タグ!タグをよく見てくださいね!!
※カクヨムでも公開中
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
2
日本語
プラットフォーム 2件
現在の言語
アルファポリス
アルファポリス
2023/11/23
現在の作品
封印された王子、頑張る
2023/11/23
カクヨム
カクヨム
2023/11/23
封印された王子、頑張る
2023/11/23