あらすじ

友達がゲームを作ったらしい。眠気を感じ床に就いたもののなかなか眠れず、寝ようと奮闘しているうちに閃いたとか。「ジャンルは?」と聞いたら、「よく分からん」と。ホラー風のゲームらしいがいきなり脅かすようなことは一切ないらしい。そんなに凝ったゲームではなく、「しょぼい」とも言っていた。まぁ、なんせ一日で作ったっていうから。

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小説を読もう2023/11/17
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