あらすじ

金髪碧眼で国一番の美貌と言われている第二王子からの縁談を断り続けている公爵令嬢セレスティア。 彼女は一度も姿を見たことのない護衛の『影』に恋をしている。 彼の良すぎる声に痺れてとろける日々を送っていたけれど、父親からそろそろ婚約者を決めるようにと言われてしまい…… (続編、続編の続編へと話は続きます。)

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小説を読もう2022/03/11
  • 現在の作品あなたの声に痺れるんです。~公爵令嬢は護衛の声がよすぎて悶える~