あらすじ

世に「シルバー川柳」なるものが浸透して随分経ちますが、シルバーいっぽ手前を「鈍色(にびいろ)」なんて表現するのは如何でしょう。少しずつ身体も脳もガタが来はじめたアラフィフの嘆きを自虐的に詠んでみました。 ※公式企画「俳人・歌人になろう!2023」参加作品です。

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小説を読もう2023/11/15
  • 現在の作品鈍色川柳&短歌