あらすじ

時は令和元年5月21日。 かつてうん〇野郎と呼ばれた底辺作家、偽モスコ先生がある一つの物語を完結させた。 友達が一人もいない中で行われた自宅での打ち上げは、まるで一人暮らしを始めたばかりのヤンキー集団のごとき盛り上がりを見せた……。 しかし、その時偽モスコ先生は気付いてしまった。寂しい、と……。

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小説を読もう2019/05/22
  • 現在の作品ほぼ毎日書き続け、ようやく大長編を完結させてみて思ったこと