あらすじ

「御覧なさい! フギロシャネソララ様の御加護あらば、この程度どうということもないのです!」――凶刃に倒れるかに思えたシビルは血にまみれた腕を広げるや、神の素晴らしさを高らかに語り始めた。それを見てわたしは正気に返った。―― とある乙女ゲームに酷似した世界で電波お花畑だった平民出身ヒロイン(転生者)がそれを上回る電波狂人転生者に出会って目が覚めたけどいろいろ手遅れな残念微妙ちょっぴりホラーコメディー。 ※すぐに終わるので読みきり漫画でも読む感覚でどうぞ。 ※他投稿サイトと重複掲載。

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小説を読もう2019/02/16
  • 現在の作品邪神サークルへようこそ!~わたし元ヒロイン。電波狂人がヒロインになったの(白目)~