あらすじ

実家の食堂を手伝っている私はただいま絶賛求職中。しかしやってきたのは冗談みたいなプロポーズだった。 ――社長さん、ウチではブラックカードは使えません。 (大幅加筆修正の上、書籍化していただきました。(マイナビ出版ファン文庫)改題『神崎食堂のしあわせ揚げ出し豆腐』)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2015/02/24
  • 現在の作品豆腐屋の社長さん