あらすじ

自称ベテランスコッパーの男は、数多あるスコップ用企画にうんざりしていた。 そんな折、偶然見かけた『曇天の夜』という自主企画。 それは、評価の類を全く受けていない小説のみが対象で、投稿作品への一切の評価を禁じるという、一風変わったものだった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2017/09/23
  • 現在の作品☆0小説を求む