あらすじ

一年後、Kの心臓を食べることを条件に、Kは私のプロポーズを受け入れた。 「君なら僕の心臓を食べてくれそうだったから」 そう言って笑うKは、プロポーズをされたことよりも、心臓を食べてもらえることに強い喜びを感じているようだった。 *「心臓を食べる」という話題が何度も出てきますがホラー色はありません(多分)。 *エブリスタにも掲載。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2022/05/31
  • 現在の作品青くて醜いKの心臓