あらすじ

夢にまでみた独り暮らし。 好条件かつ家賃が異様に安いところがあったので、喜び勇んで新居にしたら案の定事故物件だった。 まあ、でも過去に何があろうと関係ないか、と独り暮らしをエンジョイしていたら、女幽霊が現れて、『元YouTuberなんで動画を投稿させてほしい』という。 バカは死んでも治らないのだろうか。

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小説を読もう2019/02/27
  • 現在の作品幽霊さんは動画を投稿したい