あらすじ

ここは時の止まった街 桜も紅葉も梅も椿も咲き誇る 針の無い時計台の駅の前を通り過ぎて ひとつふたつと書きましょう 面白ければ駄賃を空き缶に入れてやってくださいな おや? 寂しそうに見られてもな………仕方ねえなあ。 まあ俺もヒマだし? 一緒に百鬼夜行と洒落込みますか! (※とりとめの無い、特に落ちも無い話しですが、それでもよろしければ)

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小説を読もう2023/02/02
  • 現在の作品徒然怪異譚