あらすじ

ロボットなんてフィクションだ。

現代でならそう言えるんだろうが、気が付いたら恐竜のような巨大生物が闊歩する世界だった。さらに魔法も存在している。

この世界にはない前世記憶を生かしていろいろ作ってみたらどうやらロボットが開発できそうなんだ。

ロボットを開発しても良いのだろうか?

※すでになろうで完結済みの小説です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2023/11/12
  • 現在の作品アンチロボなヲタクが異世界転生した結果(ドラゴン・ベインが出来るまで)