あらすじ
仲間とともに邪神を倒した直樹と大輔は、しかし女神によって地球に強制召喚された。師匠の墓参りすらできず、仲間と祝杯を挙げることもできず。そして愛する人に愛を伝えることもできず。 故に二人は再びアルビオンに行く。だがしかし、異世界転移が困難を極めるのはもちろん、魔法少女、吸血鬼、神、陰陽師、妖怪、魔術師、エクソシスト、悪魔に天使。存外ファンタジーだった地球が二人の前に立ちふさがる。 果たして直樹と大輔は無事に異世界に行けるのだろうか? ※恋愛等々が出てくるのは二章からです。ご了承ください。 ※一話4500から7000程度です。たまに(主に戦闘シーン)が8000文字を超えることがあります。ご容赦ください。 ※基本的に水、土、日の朝七時半前後に投稿します。 ※一応、現実の地球とはちょっと違います。ファンタジーなので。ですので、ちょっと実際の名所とかの構造とかが違ったりします。ご容赦ください。 ※直樹と大輔は邪神殺しの異世界帰りのチートです。展開によっては最強ではないかもしれませんが、ほぼ最強です。 ※設定はゆるゆるです。ご都合主義が多いです。 【重要】 面白い、続きを読みたいなど少しでも思いましたらフォローや応援、★をお願いいたします。特に★は一つでも下さるとモチベーションアップや投稿継続等々につながります。よろしくお願いいたします。